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大阪映画センター 新作シネマ情報

今日も嫌がらせ弁当|大阪映画センター

今日も嫌がらせ弁当

<ストーリー>

自然と人情が豊かな八丈島で、次女の双葉と暮らしているシングルマザーの持丸かおり。幼いころは「大人になったらお母さんと一緒にレストランをやる」と言っていた双葉も、最近ではすっかり反抗期に突入し、生意気な態度で何を聞いても返事すらしない。そんな娘への逆襲にと、かおりは双葉の嫌がる「キャラ弁」を作り続けているのだが、やがてそのお弁当は、会話のない娘への大切なメッセージへと変わっていく。

今日も嫌がらせ弁当 大阪映画センター

母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。|大阪映画センター

母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。

<ストーリー>

子どもの頃から病気がちだったサトシは母のかけてくれたやさしい言葉に救われてきた。2年前、そんな母ががんの告知を受けたことから、今度はサトシが母にやさしい言葉をかける番になってしまった。百度参り、修行僧のような滝行、……サトシは恋人の真理に支えられながら、母のためになるならと、どんなことでもやった。しかし、30代後半になったサトシに母との永遠の別れが訪れる。あれから1年。生きる気力をすっかりなくしていた父と兄もようやく新たな人生へ再スタートをきった頃、サトシのもとに突然、母からのプレゼントが届く。

母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。 大阪映画センター

家族のレシピ|大阪映画センター

家族のレシピ

<ストーリー>

群馬県高崎市でラーメン店を営む真人は、突然亡くなってしまった父の遺品から1冊の古いノートを見つける。そのノートには真人が10歳の時に亡くなったシンガポール人の母が書いた料理のレシピや写真などとともに、さまざまな思い出が込められていた。真人は忘れかけていた過去を埋めるためシンガポールへと旅立つ。シンガポール在住のフードブロガー・美樹のサポートにより、肉骨茶の店を営む叔父と再会を果たした真人は、これまで知ることのなかった家族の歴史と向き合うこととなる。

家族のレシピ 大阪映画センター

長いお別れ |大阪映画センター

長いお別れ 

<ストーリー>

認知症を患う父親とその家族の姿を描いた中島京子の小説「長いお別れ」を映画化。これまでオリジナル脚本作品を手がけてきた中野監督にとっては、初の原作ものとなった。父・昇平の70歳の誕生日で久しぶりに集まった娘たちは、厳格な父が認知症になったという事実を告げられる。日に日に記憶を失い、父でも夫でもなくなっていく昇平の様子に戸惑いながらも、そんな昇平と向き合うことで、おのおのが自分自身を見つめなおしていく。そんな中、家族の誰もが忘れていた思い出が、昇平の中で息づいていることがわかり……。

長いお別れ  大阪映画センター

|大阪映画センター

<ストーリー>

3人の子どもを育て上げ、猫のチビと穏やかに晩年を暮らしている勝と有喜子の夫婦。夫の勝との暮らしは静かで平穏ではあったが、妻の有喜子にはある不安があった。そんな思いから有喜子は娘の菜穂子に「お父さんと別れようと思っている」と打ち明ける。そんな時、猫のチビが姿を消し、チビを心の拠りどころにしていた有喜子の気持ちは追い詰められていく。

 大阪映画センター

99歳 母と暮らせば|大阪映画センター

99歳 母と暮らせば

<ストーリー>

谷光監督の母親・千江子さんは認知症を患っており、足腰の衰えも進行して一人暮らしが不安なことから、息子である71歳の谷光監督が同居し、介護することになった。老老介護に苦心しながらも、母の人生最後の日々を撮影していく谷光監督。毎日のように起こる失敗や苦難、そして母のチャーミングな一面をカメラは捉え、その日々を通して、介護され、介護する人たちがともに幸せに暮らせる介護とは何か、そしてともに生きることの愛おしさなどを描き出していく。

99歳 母と暮らせば 大阪映画センター

 家(うち)へ帰ろう|大阪映画センター

家(うち)へ帰ろう

<ストーリー>

ホロコーストを生き抜いたユダヤ人の老人が、70年の時を経て、友人との約束を果たすためにアルゼンチンから故郷ポーランドへ旅する姿を描いたロードムービー。ブエノスアイレスに暮らす88歳の仕立て屋アブラムは、自分を高齢者用の施設に入れようとする子どもたちから逃れ、故郷であるポーランドを目指して旅に出る。そして、その旅には、第2次世界大戦時、ユダヤ人である自分をナチスの手から救ってくれた親友に、自分が仕立てた最後のスーツを渡すという目的があった。

 家(うち)へ帰ろう 大阪映画センター

ねことじいちゃん|大阪映画センター

ねことじいちゃん

<ストーリー>

とある小さな島に住む70歳の大吉は、2年前に妻に先立たれて以来、飼い猫のタマと2人きりで暮らしている。生まれ育ったこの島には幼なじみの巌をはじめ多くの友人や猫がおり、穏やかな日常が流れていた。東京で暮らす息子・剛はひとり暮らしの父を心配しているが、大吉もタマも自由気ままな現在の生活に満足している。しかし、親しい友人の死や大吉自身の身体の不調など、ずっと続くと思っていた日常に少しずつ変化が訪れはじめ……。

ねことじいちゃん 大阪映画センター

ばあばは大丈夫|大阪映画センター

ばあばは大丈夫

<ストーリー>

両親とばあば(祖母)と4人で暮らす、ちょっと気弱な小学生の翼は、どんなときでも励ましてくれるばあばが大好きだった。しかし、ばあばは最近「わすれてしまう病気(認知症)」にかかってしまい、何度も同じ質問を繰り返したり、得意だった編み物もできなくなったりしていた。そのほかにも、急に怒り出したり、大切にしていた庭の植物を枯らしてしまったり、優しかったばあばがなんだか怖くなり、近づけなくなってしまう翼。そんなある日、ばあばが靴も履かずに家を出て行ってしまい……。

ばあばは大丈夫 大阪映画センター

グリーンブック|大阪映画センター

グリーンブック

<ストーリー>

1962年、ニューヨークの高級クラブで用心棒として働くトニー・リップは、粗野で無教養だが口が達者で、何かと周囲から頼りにされていた。クラブが改装のため閉鎖になり、しばらくの間、無職になってしまったトニーは、南部でコンサートツアーを計画する黒人ジャズピアニストのドクター・シャーリーに運転手として雇われる。黒人差別が色濃い南部へ、あえてツアーにでかけようとするドクター・シャーリーと、黒人用旅行ガイド「グリーンブック」を頼りに、その旅に同行することになったトニー。出自も性格も全く異なる2人は・・・。

グリーンブック 大阪映画センター

誰がために憲法はある|大阪映画センター

誰がために憲法はある

<ストーリー>

戦後35年目にあたる1980年、初恋の人が疎開先の広島で原爆により亡くなっていたことを知った女優の渡辺美佐子が中心メンバーとなり、ベテラン女優たちと33年にもわたり続けてきた原爆朗読劇が2019年で幕を閉じる。鎮魂の思いを込めて全国各地を回り公演を続けてきた女優たちのそれぞれの思いが語られる。19年で87歳になる渡辺美佐子が、戦争の悲劇が二度とこの国に起こらないよう、魂を込めて演じた様子が収められている。

誰がために憲法はある 大阪映画センター

がんと生きる 言葉の処方箋  |大阪映画センター

がんと生きる 言葉の処方箋  

<ストーリー>

順天堂大学医学部の樋野興夫教授が、医学と哲学を結びつけて提唱した「がん哲学外来」。そして、そこから発展し、患者たちが対話して悩みを分かち合い、病と向き合う場として生まれた交流の場「メディカル・カフェ」。全国のカフェを回って講演する樋野教授や、それぞれにカフェを開設し、がんにかかっても明るく元気に生きる人々たちの姿を通して、がんとともに生きることへの勇気や人生の希望を見いだしていく。

がんと生きる 言葉の処方箋   大阪映画センター

まっ白の闇|大阪映画センター

まっ白の闇

<ストーリー>

俳優の内谷正文が自身の薬物依存症の体験をベースに13年にわたり上演を続けている一人体験劇を自身の初監督作品として映画化。兄の昌の影響から興味半分でマリファナに手を出してしまった俊は、大麻所持の現行犯により捕まってしまう。留置場でキンタという男と知り合った俊は、あるきっかけから覚せい剤にまでおぼれていき、徐々に身を滅ぼしていく。弟を薬物の世界に引き込んでしまったことを後悔する昌は俊を薬物から救うために必死に動き、苦悩するが、状況は悪化していくだけだった。

まっ白の闇 大阪映画センター

野球部員、演劇の舞台に立つ!|大阪映画センター

野球部員、演劇の舞台に立つ!

<ストーリー>
演劇に挑んだ球児、実話を映画化 とまどい、反発しあう日々の中で、何かが確かに動き始めた・・・
八女北高校野球部は甲子園出場を有力視されていたが、県大会予選の1回戦でまさかの逆転敗退を喫し、その責任をめぐりチーム内に不協和音が広がっていた。そんな折、男性部員がほとんどいない演劇部の顧問・三上先生から、野球部へ助っ人要請があり、「野球だけの人間になるな」という指導理念を持つ野球部の八幡監督はこれを快諾。ピッチャーのジュンら3人に演劇部行きの命令が下される。コンクールまで残り2カ月、反発する野球部員、助っ人に役を奪われた演劇部員、それぞれの部員たちが反発しあう中・・・。

野球部員、演劇の舞台に立つ! 大阪映画センター

こども食堂|大阪映画センター

こども食堂

<ストーリー>

小学5年生の高野ユウトは食堂を営む両親、妹とともに何不自由ないおだやかな毎日を過ごしていた。幼なじみのタカシの家は母子家庭で、タカシの母はわずかなお金を置いたままほとんど家に戻ってくることはなかった。そんなタカシを心配したユウトの両親は食堂に招き、頻繁に夕食をごちそうしていた。ある日、ユウトたちは河原で父親と車上生活をしているミチルとヒカルの姉妹に出会う。ユウトは実家の食堂に姉妹を連れて行き、2人にも食事を出してほしいと両親に願い出る。数日後、姉妹の父親が姿を消し、ミチルたちは行き場をなくしてしまう。

こども食堂 大阪映画センター

万引き家族|大阪映画センター

万引き家族

<ストーリー>

東京の下町。高層マンションの谷間に取り残されたように建つ古い平屋に、家主である初枝の年金を目当てに、治と信代の夫婦、息子の祥太、信代の妹の亜紀が暮らしていた。彼らは初枝の年金では足りない生活費を万引きで稼ぐという、社会の底辺にいるような一家だったが、いつも笑いが絶えない日々を送っている。そんなある冬の日、近所の団地の廊下で震えていた幼い女の子を見かねた治が家に連れ帰り、信代が娘として育てることに。そして、ある事件をきっかけに仲の良かった家族はバラバラになっていき・・・

万引き家族 大阪映画センター

グリンチ|大阪映画センター

グリンチ

<ストーリー>

2000年にジム・キャリー主演で実写映画化もされたドクター・スースの名作絵本に登場するアメリカの国民的キャラクター「グリンチ」を、新たにアニメ映画化。幼い頃はつぶらな瞳が愛らしかったが、成長してすっかりひねくれてしまったグリンチ。洞窟の中で暮らす彼は、愛犬マックスの献身的な愛にもぶっきらぼうに対応し、山麓の村人たちに意地悪ばかりして楽しんでいた。いつも不機嫌で孤独なグリンチは、村人たちが大好きな「クリスマス」を盗んでしまおうと思いつくが……。

グリンチ 大阪映画センター

空飛ぶタイヤ|大阪映画センター

空飛ぶタイヤ

<ストーリー>

池井戸潤のベストセラー小説を実写映画化。トラックの脱輪事故で整備不良を疑われた運送会社社長が自社の無実を証明すべく、製造元の自動車会社がひた隠す不正を暴く闘いに挑む。主人公を『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』などの長瀬智也が熱演する。トラックの脱輪事故で主婦が亡くなり、整備不良を疑われた運送会社社長・赤松徳郎(長瀬智也)は、警察の執拗(しつよう)な追及を受ける。赤松はトラックの欠陥に気付き製造元のホープ自動車に再調査を要求するが、調査は進展せず自ら調査を開始・・・

空飛ぶタイヤ 大阪映画センター

カメラを止めるな|大阪映画センター

カメラを止めるな

<ストーリー>

前半と後半で大きく赴きが異なる異色の構成や緻密な脚本、30分以上に及ぶ長回しなど、さまざまな挑戦に満ちた野心作。「37分ワンシーンワンカットのゾンビサバイバル映画」を撮った人々の姿を描く。監督はオムニバス映画「4/猫 ねこぶんのよん」などに参加してきた上田慎一郎。とある自主映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画の撮影をしていたが、そこへ本物のゾンビが襲来。ディレクターの日暮は大喜びで撮影を続けるが、撮影隊の面々は次々とゾンビ化していき……。

カメラを止めるな 大阪映画センター

日日是好日|大阪映画センター

日日是好日

<ストーリー>

真面目で理屈っぽい20歳の大学生・典子(黒木華)。おっちょこちょいな自分に嫌気がさす典子は、ある日、母親(郡山冬果)から「お茶、習ったら」と突然勧められる。意味がわからず困惑する典子だったが、同い年の従姉妹・美智子(多部未華子)からも誘われ、二人は自宅近くにある茶道教室の先生を訪ねる。その先生は大きな家にひとりで暮らし、巷で“タダモノじゃない”とうわさの武田のおばさん(樹木希林)だった。稽古初日。典子と美智子を茶室に通した武田先生は、挨拶もほどほどに稽古を開始。意味もわからない所作に戸惑うふたり・・・。

日日是好日 大阪映画センター

母さんがどんなに僕を嫌いでも|大阪映画センター

母さんがどんなに僕を嫌いでも

<ストーリー>

漫画家の歌川たいじが自身の壮絶な母子関係をつづったコミックエッセイを映画化。社会人になった主人公が過去を振り返りつつ、母との確執に向き合い奮闘する姿を描く。主演は『走れ、絶望に追いつかれない速さで』などの太賀。タイジ(太賀)は、情緒不安定な母(吉田羊)に、心身ともに傷つけられていた。17歳で家を飛び出し1人で生きていこうと決めるが、幼少期から見守ってくれた工場の婆ちゃんとの再会や、大人になって出会った友人たちの存在に励まされる。やがてタイジは大好きなのに自分を拒絶する母に歩み寄り、向き合おうとする。

母さんがどんなに僕を嫌いでも 大阪映画センター

こんな夜更けにバナナかよ|大阪映画センター

こんな夜更けにバナナかよ

<ストーリー>

北海道札幌市。鹿野靖明は幼い頃より難病の筋ジストロフィーを患い、34歳になる今では体で動かせるのが首と手だけ。24時間365日だれかの介助がないと生きていけない体にも関わらず、医師の反対を押し切って病院を飛び出し、市内のケア付き住宅で自ら集めた大勢のボラ(ボランティアの略称)に囲まれ、自立生活を送っている。わがままで、ずうずうしくて、ほれっぽくて、よくしゃべって…!夜中に突然「バナナ食べたい」と言い出したりする自由すぎる男・鹿野を介助するボラは、彼と付き合いの長いベテランから、新人の大学生まで人さまざま。

こんな夜更けにバナナかよ 大阪映画センター

体操しようよ|大阪映画センター

体操しようよ

<ストーリー>

大河ドラマ「真田丸」などの草刈正雄が主演を務め、第二の人生に奮闘するシングルファーザーをユーモアたっぷりに演じるヒューマンドラマ。18年前に妻を亡くした主人公が、ラジオ体操を通して地域の人たちと交わる姿を描き出す。定年退職を迎えた佐野道太郎は、妻がこの世を去ってから18年仲良く暮らしてきた娘に、佐野家の主夫になるように言い渡された上に、娘に恋人がいることを知ってショックを受ける。ある日、道太郎は公園で行われているラジオ体操に参加する。さまざまな世代や立場の人と関わり、さらには体操会のマドンナを好きになる。

体操しようよ 大阪映画センター

焼き肉ドラゴン|大阪映画センター

焼き肉ドラゴン

<ストーリー>

万国博覧会が催された1970(昭和45)年。高度経済成長に浮かれる時代の片隅。関西の地方都市の一角で、ちいさな焼肉店「焼肉ドラゴン」を営む亭主・龍吉と妻・英順は、静花、梨花、美花の三姉妹と一人息子・時生の6人暮らし。失くした故郷、戦争で奪われた左腕。つらい過去は決して消えないけれど、“たとえ昨日がどんなでも、明日はきっとえぇ日になる”それが龍吉のいつもの口癖だった。ささいなことで、泣いたり笑ったり―。そんな何が起きても強い絆で結ばれた「焼肉ドラゴン」にも、次第に時代の波が押し寄せてくるのだった―。

焼き肉ドラゴン 大阪映画センター

若おかみは小学生|大阪映画センター

若おかみは小学生

<ストーリー>

小学6年生の“おっこ”こと関織子(声:小林星蘭)は、交通事故で両親を亡くし、お婆ちゃんが経営する旅館“春の屋”に引き取られる。旅館に昔から住み着いているユーレイのウリ坊(声:松田颯水)や美陽(声:遠藤璃菜)、子鬼の鈴鬼(声:小桜エツコ)、ライバル旅館の跡取り、真月(声:水樹奈々)らと知り合ったおっこは、ひょんなことから春の屋の若女将修行を始めることに。慣れない若女将修行に、毎日失敗の連続。“あたしって、全然しっかりしてないじゃん”と落ち込む一生懸命に接客していくうち、少しずつ成長していく……。

若おかみは小学生 大阪映画センター

ぼけますから、よろしくお願いします。|大阪映画センター

ぼけますから、よろしくお願いします。

<ストーリー>
認知症の母と耳の遠い父と離れて暮らす私
母、87歳、認知症。父、95歳、初めての家事。そして離れて暮らす「私」。 広島県呉市。 この街で生まれ育った「私」(監督・信友直子)は、ドキュメンタリー制作に携わるテレビディレクター。18歳で大学進学のために上京して以来、40年近く東京暮らしを続けている。 結婚もせず仕事に没頭するひとり娘を、両親は静かに見守っている。 そんな「私」に45歳の時、乳がんが見つかる。めそめそしてばかりの娘を、ユーモアたっぷりの愛情で支える母。母の助けで人生最大の危機を乗り越えた「私」は、父と母の記録を撮り始める。

ぼけますから、よろしくお願いします。 大阪映画センター

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