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大阪映画センター お勧め作品

さとにきたらええやん|大阪映画センター

さとにきたらええやん

<ストーリー>

荘保共子さんは1977年に、子供たちが気兼ねなく過ごすことができる「こどもの里」の前身を立ち上げる。

年齢も学年もさまざまな子供たちが集うこどもの里は、一時的な宿泊所にもなっている。

デメキンこと理事長の荘保さんはたまに厳しいことも言うが、常に子供たちに寄り添い味方であり続けてきた。

日雇い労働者の街として知られる大阪市西成区釜ヶ崎で、長年子供たちにくつろぎの場を提供してきた「こどもの里」にカメラを向けたドキュメンタリー。国籍や障がいの有無にかかわらず、この街で暮らす乳児から20

さとにきたらええやん 大阪映画センター

あなたをずっとあいしてる|大阪映画センター

あなたをずっとあいしてる

<ストーリー>

数多くの恐竜たちが生息している太古の世界。幼いティラノサウルスのトロンは、両親のゼスタとセラを亡くしてしまう。

深い悲しみと孤独が押し寄せるが、彼はたった一人で生きていくことを決意する。

険しい山々を越え、うっそうとしたジャングルを抜け、キラリやメソメソといった仲間と出会うトロン。彼らと触れ合いな がら、強さや勇気、友情について学んでいくが、凶悪な恐竜バルドの群れと出くわしてしまう。

宮西達也のベストセラー絵本「ティラノサウルス」シリーズの人気作を基にしたアニメ。

あなたをずっとあいしてる 大阪映画センター

ナッツジョブ 〜サーリー&バディのピーナッツ大作戦!〜|大阪映画センター

ナッツジョブ 〜サーリー&バディのピーナッツ大作戦!〜

<ストーリー>

アライグマ、リス、ネズミ、モグラなどあらゆる種類の小動物がのどかに暮らしているリバティパーク。

自分勝手な行動から仲間に追放され、人間の世界で生きる羽目になったリスのサーリーとネズミの友人バディは、食糧を奪取するためナッツストアに忍び込む計画を立てる。

しかし、2匹が足を踏み入れた店は、ギャングの隠れ家だった…。

ナッツジョブ 〜サーリー&バディのピーナッツ大作戦!〜 大阪映画センター

アオギリにたくして|大阪映画センター

アオギリにたくして

<ストーリー>

広島で被爆したアオギリの苗を全国各地で植樹し始めた田中節子。世界的にひろがりつつ­­あるこの活動に興味を惹かれたライターの片桐千草は、取材中に知り合った節子の妹か­ら­彼女の生前の日記を預かる。

そこには原爆により足を失った女性の苦しみが克明に綴­られて­いた…。

壮絶な人生を歩んだ、過酷にして清澄な女性の軌跡。

アオギリにたくして 大阪映画センター

ひまわり 〜沖縄は忘れない あの日の空を〜|大阪映画センター

ひまわり 〜沖縄は忘れない あの日の空を〜

<ストーリー>

1959年6月30日、突然、米軍のジェット戦闘機が宮森小学校に墜落した。11歳の良太は助かったが、多くの友達が命を落としてしまった。

それから53年目の2012年、年老いた良太は妻を失い娘の世話を受けている。孫である大学生の琉一は、ゼミ仲間と共に「沖国大米軍ヘリ墜落事件」と「石川・宮森ジェット機墜落事故」のレポート活動を始めるが、頑なに事件の真相を語らない良太をはじめ、事件の傷跡は今も深く遺族の心を苦しめていた…。

ひまわり 〜沖縄は忘れない あの日の空を〜 大阪映画センター

ペコロスの母に会いに行く|大阪映画センター

ペコロスの母に会いに行く

<ストーリー>

長崎で生まれ育った団塊世代のサラリーマン、ゆういち。ちいさな玉ねぎ「ペコロス」のようなハゲ頭を光らせながら、漫画を描いたり、音楽活動をしながら、彼は父さとるの死を契機に認知症を発症した母みつえの面倒を見ていた。

迷子になったり、汚れたままの下着をタンスにしまったりするようになった彼女を、ゆういちは断腸の思いで介護施設に預けることに。苦労した少女時代や夫との生活といった過去へと意識がさかのぼっている母の様子を見て、彼の胸にある思いが去来する。

ペコロスの母に会いに行く 大阪映画センター

遺体 〜明日への十日間〜|大阪映画センター

遺体 〜明日への十日間〜

<ストーリー>

東日本大震災の発生直後。定年まで葬儀関係の仕事に就いていた相葉常夫は、仕事柄遺体に接する機会が多かったことから、遺体安置所でボランティアとして働くことになる。

一人一人の遺体に優しく話し掛ける相葉の姿を見て、膨大な遺体に当初は戸惑っていた市職員たちも、一人でも多く遺族のもとに帰してあげたいと奮闘し続ける。

遺体 〜明日への十日間〜 大阪映画センター

はだしのゲン|大阪映画センター

はだしのゲン

<ストーリー>

1945年、初夏。広島に住む少年、中岡元(ゲン)とその家族は、長引く戦争のため、食料がなく苦しい毎日を過ごしながらも励まし合って生きてきた。

そして、運命の8月6日8時15分、B−29爆撃機エノラ・ゲイ号によって投下された原子爆弾は、とてつもない破壊力で広島の人々を地獄の底に突き落とし、ゲンもまたかけがえのない父・姉・弟を失う。母と生き残ったゲンはさまざまな困難や苦しみにめげず、敗戦を迎えた日本・広島の焼け野原の中、必至に生き抜いていく。

はだしのゲン 大阪映画センター

ゆずり葉 ―君もまた次の君へ―|大阪映画センター

ゆずり葉 ―君もまた次の君へ―

<ストーリー>

ベテラン大工の敬一は昔の恋人の早苗との苦い思い出から逃れるように、ろうあ運動から離れていたが、障害者への資格制限撤廃運動を盛り上げるため、二十数年前に中途でストップしていた手づくり映画の制作に弱った身体を押して参加することに…。

ゆずり葉 ―君もまた次の君へ― 大阪映画センター

夕凪の街 桜の国|大阪映画センター

夕凪の街 桜の国

<ストーリー>

「夕凪の街」

昭和33年、復興が進む広島で、平野皆実は母・フジミと貧しくも平穏に暮らしている。弟・旭は戦時中に水戸へ疎開し、そのままおば夫婦の養子になっていた。

ある日、皆実は会社の同僚・打越から愛の告白を受ける。しかし、原爆で自分が生き残った罪悪感を感じる皆実は、幸せに飛び込んでいけない。そんな皆実の想いを打越は優しく包み込む―。

「桜の国」

平成19年、夏の東京。定年退職した旭と一緒に暮らす娘の七波は、父親の最近の行動を心配していた。今夜も一人、家族に内緒で出かけていく

夕凪の街 桜の国 大阪映画センター

ウィニング・パス|大阪映画センター

ウィニング・パス

<ストーリー>

主人公は北九州市に住む高校生。バスケ部の主力だったが、監督と試合中に口論になり退部する。 その日帰宅し、小さな町工場を営む父とさらに口論、雨の中バイクに乗り、飛び出す。

怒りをぶつけるように荒々しく運転していると目の前にトラックが…。命はとりとめたが下半身不随になり、歩けない現実を受け入れられない彼は、心を閉ざしてしまう。

ウィニング・パス 大阪映画センター

ブタがいた教室|大阪映画センター

ブタがいた教室

<ストーリー>

6年2組を担任することになった新米教師の星は、食べることを前提として子ブタを飼うことをクラスの生徒たちに提案する。

校長先生にも相談し、卒業までの1年間26人の生徒が子ブタの面倒を交代でみることになる。最初は戸惑っていた子どもたちも、“Pちゃん”と名付けた子ブタを次第にかわいがるようになり…。

ブタがいた教室 大阪映画センター

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