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大阪映画センター 新作シネマ情報

この世界の片隅に ※17年6月〜取扱開始|大阪映画センター

この世界の片隅に ※17年6月〜取扱開始

<ストーリー>

18歳のすずさんに、突然縁談がもちあがる。

良いも悪いも決められないまま話は進み、1944(昭和19)年2月、すずさんは呉へとお嫁にやって来る。

呉はそのころ日本海軍の一大拠点で、軍港の街として栄え、世界最大の戦艦と謳われた「大和」も呉を母港としていた。

見知らぬ土地で、海軍勤務の文官・北條周作の妻となったすずさんの日々が始まった。


この世界の片隅に ※17年6月〜取扱開始 大阪映画センター

湯を沸かすほどの熱い愛|大阪映画センター

湯を沸かすほどの熱い愛

<ストーリー>
死に行く母の熱い想いに、

涙と生きる力がほとばしる家族の愛の物語
1年前、主の一浩が家を出て行って以来銭湯・幸の湯は閉まったままだったが、双葉と安澄母娘は二人で頑張ってきた。

だがある日、いつも元気な双葉がパート先で急に倒れ、精密検査の結果末期ガンを告知される。

気丈な彼女は残された時間を使い、生きているうちにやるべきことを着実にやり遂げようとする。

母親と娘の強い絆はもとより、人生の喜怒哀楽を詰め込んだストーリーに夢中になる。

湯を沸かすほどの熱い愛 大阪映画センター

オケ老人!|大阪映画センター

オケ老人!

<ストーリー>

バイオリンが趣味の数学教師の小山千鶴。

梅が岡高校に赴任した彼女は、地元の文化会館でのアマチュアのオーケストラによる見事な演奏を耳にして入団を決意する。

だが、彼女が入ったのは老人ばかりの梅が岡交響楽団で、文化会館で演奏していたのはエリート楽団として知られる梅が岡フィルハーモニーだったと知ってがく然。退団しようとするも、その後指揮者を務める羽目になり…。

 「ちょんまげぷりん」「探検隊の栄光」などで知られる人気作家、荒木源の小説を基にした音楽ドラマ。

オケ老人! 大阪映画センター

永い言い訳|大阪映画センター

永い言い訳

<ストーリー>

人気小説家の津村啓こと衣笠幸夫の妻で、美容院を経営している夏子は、バスの事故によりこの世を去ってしまう。

しかし夫婦には愛情はなく、幸夫は悲しむことができない。

そんなある日、幸夫は夏子の親友で旅行中の事故で共に命を落としたゆきの夫・大宮陽一に会う。その後幸夫は、大宮の家に通い、幼い子供たちの面倒を見ることになる。

西川美和監督が、直木賞候補となった自らの小説を映画化。

永い言い訳 大阪映画センター

団地|大阪映画センター

団地

<ストーリー>

商店街の一角で営んでいた漢方薬店を閉め、その住居兼店舗を売却し、団地に移り住んだヒナ子と清治の夫婦。

パートに出るヒナ子と散歩ばかりしている清治だったが、ふいに清治の姿が見えなくなってしまう。

さらに、彼らの部屋にスーツ姿で日傘を差す謎めいた男が出入りするように。やがて、ヒナ子が清治を殺して死体を 隠しているといううわさが流れ、それを聞き付けたテレビ局が取材に訪れる…。

団地 大阪映画センター

聖の青春|大阪映画センター

聖の青春

<ストーリー>

幼少期から難病を患う村山聖は、入退院を繰り返す中で将棋と出会い、15歳で森信雄に師事する。

10年後、名人になる夢をかなえるべく上京した聖は周囲に支えられながら将棋に全力を注ぎ、七段に昇段したころ、同世代で名人のタイトルを獲得した羽生善治に激しいライバル心を抱く。

さらに将棋に没頭する聖だったが、ガンが彼の体をむしばんでいた…。


聖の青春 大阪映画センター

奇跡の教室|大阪映画センター

奇跡の教室

<ストーリー>

歴史教師のアンヌは、新学期から貧困層が多く通うパリ郊外のレオン・ブルム高校にやってくる。

多様な人種から成る生徒たちを集めた落ちこぼれ学級を担当することになった彼女は、全国歴史コンクールへの参加を生徒たちに提案。

当初彼らは「アウシュヴィッツ」という難題を拒否するが、強制収容所の生存者が授業に招かれ…。

落ちこぼれクラスの元生徒の実話を基に、子供たちを導いていくベテラン教師と劣等生たちの交流を描くヒューマンドラマ。

パリ郊外の高校を舞台に、ある出来事をきっかけに少しずつ変化していく

奇跡の教室 大阪映画センター

ちょき|大阪映画センター

ちょき

<ストーリー>

和歌山の小さな街で、美容室を営む直人と書道教室を営む妻・京子には子供がなく、京子は教室に通う7歳の問題児・サキにわが子のように接していた。

それから10年後、愛する妻に先立たれた直人は、ある事件を機に会っていなかったサキからの電話を受ける。

サキと再会し、彼女の思いを知った直人は…。

和歌山の美しい街並みを背景に、妻を亡くした中年美容師と盲目の少女との交流を描くヒューマン・ラブストーリー。

ちょき 大阪映画センター

僕らのごはんは明日で待ってる|大阪映画センター

僕らのごはんは明日で待ってる

<ストーリー>

無口でネガティブ、他人に心を閉ざす亮太と、超ポジティブだけど風変りな魅力を持つ小春。

一見、正反対に見える二人はともに、幼い頃に大切な家族を亡くすという経験があり、内側に喪失感を抱いて いる。

どこか似ている、なぜか惹かれる―。

こうして、ゆ っくりはじまった二人の恋は、最高に高いハードルや最低な気持ちも乗り越えられる「強さ」と「柔らかさ」を育んでいく。

「ごはん」をモチーフに、かけがえのない日々の大切さを想う。

僕らのごはんは明日で待ってる 大阪映画センター

かけはし|大阪映画センター

かけはし

<ストーリー>

空前の韓流ブームから、反韓・嫌韓のヘイトスピーチへ。

この十年あまり、愛と憎悪の間で激しく揺れ動いてきた日韓関係だが、そんな中で、ひっそりと、しかし着実に受け継がれている絆がある。

2001年、JR新大久保駅で、線路に転落した日本人を助けようと、カメラマンの関根史郎さんと韓国人の留学生・李秀賢さんがホームから飛び降り救助にあたったが、三人とも帰らぬ人となった。

彼の人生と彼の死後、ご両親が行った留学生支援活動や奨学金を受けた留学生の姿などを描いていく。

かけはし 大阪映画センター

さとにきたらええやん|大阪映画センター

さとにきたらええやん

<ストーリー>

荘保共子さんは1977年に、子供たちが気兼ねなく過ごすことができる「こどもの里」の前身を立ち上げる。

年齢も学年もさまざまな子供たちが集うこどもの里は、一時的な宿泊所にもなっている。

デメキンこと理事長の荘保さんはたまに厳しいことも言うが、常に子供たちに寄り添い味方であり続けてきた。

日雇い労働者の街として知られる大阪市西成区釜ヶ崎で、長年子供たちにくつろぎの場を提供してきた「こどもの里」にカメラを向けたドキュメンタリー。国籍や障がいの有無にかかわらず、この街で暮らす乳児から20

さとにきたらええやん 大阪映画センター

明日へ|大阪映画センター

明日へ

<ストーリー>

大手スーパーのレジ係のソニは入社5年で正社員への昇格が決定し、残業や上司の小言にも耐え続け、家族のために必死で仕事に勤しんでいた。

ところがある日、会社は突然、非正規雇用者に一方的に解雇通達を出す。

この通達に対して怒りや悲しみを覚えたパートタイマーの主婦たちは、企業を相手に解雇の撤回を要求し…。

2007年に韓国で起こった実話を基に、スーパーでパートタイマーとして働く主婦たちが雇用解除の撤回を求めて企業と闘う姿を感動的に描いたヒューマンドラマ。正社員への昇格を目前にした主人公が

明日へ 大阪映画センター

ベトナムの風に吹かれて|大阪映画センター

ベトナムの風に吹かれて

<ストーリー>

ベトナムで日本語教師として勤務しているみさおは、父の死後に認知症が進んだ母シズエをベトナムに呼び寄せる。

言葉は通じないが二人を温かく支えてくれる現地の人々との交流を通し、母は徐々に笑顔を取り戻していく。

しかし、ケガをしてしまい以前よりも母の介護が大変になる。その老いと向き合ったみさおは、母が自分に注いでくれた愛の深さに気付き…。

ベトナムの風に吹かれて 大阪映画センター

徘徊〜ママリン87歳の夏〜|大阪映画センター

徘徊〜ママリン87歳の夏〜

<ストーリー>

6年前、大阪市北浜でギャラリーを営む酒井章子さんは、認知症の母アサヨさんと同居を始める。

アサヨさんは奈良で一人暮らしを続けてきたが、次第に認知症が進行したため一人での生活も難しくなっ たのだ。

夜も昼も切れ目なく徘徊するアサヨさんのことはご近所さんも周知の事実で、出歩くアサヨさんを見かけたら声をかけて、助けてくれる。

認知症の母と娘のありのままの日々を笑いを交えて映す。紆余曲折ありながらも、母親の認知症にとことん付き合うと決めた娘の覚悟と“ポジティブ”な発想の転換には勇気を与えられる

徘徊〜ママリン87歳の夏〜 大阪映画センター

あん|大阪映画センター

あん

<ストーリー>
療養所に隔離されていながら人生を諦めない、徳江の生きることへの愛情
刑務所から出所したのち、どら焼き屋「どら春」の雇われ店長となった千太郎の店に、徳江という女性がやって来る。

千太郎は、店で働くことを強く希望した徳江が持ってきた手作りの粒あんの美味しさに驚き、彼女を採用。徳江が作る粒あんが評判となり、店は大繁盛。

そんな中徳江は、つぶれたどら焼きをもらいに来ていた女子中学生のワカナと親しくなる。ところがある日、かつて徳江がハンセン病を患っていたことが近所に知れ渡り…。

あん 大阪映画センター

はなちゃんのみそ汁|大阪映画センター

はなちゃんのみそ汁

<ストーリー>
余命少ない母が、幼い娘へ遺したもの。それは“みそ汁”の味でした
25歳という若さで乳がんと診断された千恵は苦しい治療を乗り越え結婚、そして奇跡的に授かった娘・はなのためにも元気に生きたいと願うが、ほどなくしてがんが再発。

生き続けたいと願う一方、もし自分が死んでも娘が困らないように「自分で生きる力を遺したい」と、4歳になった娘にみそ汁作りを教え始める。

その5ヶ月後、幼い娘と夫を残して千恵は亡くなる。

がんに侵され余命わずかな母親が幼い娘へみそ汁作りを通して愛情と生きる力を伝える、ドラマ化もされたエッセイを映画化。

はなちゃんのみそ汁 大阪映画センター

サクラ花 〜桜花最期の特攻〜|大阪映画センター

サクラ花 〜桜花最期の特攻〜

<ストーリー>
いま、未来を担う若者へ――戦時の若者たちの姿を伝えたい
第二次世界大戦末期の昭和20年夏、茨城県神之池基地(現在の神栖・鹿嶋)を、「桜花」を載せた一式陸攻機は大空へと飛び立った。

8人の隊員は、刻一刻と敵艦隊に近づいていく。

猛攻撃を受け、ひとり、またひとりと空に散る、「桜の戦士たち」。

それは想像を超える無残な現実だった…。

戦後70年を迎えるにあたって、史実として知られていない「知られざる特攻兵器・桜花」にスポットをあてた作品。

サクラ花 〜桜花最期の特攻〜 大阪映画センター

くちびるに歌を|大阪映画センター

くちびるに歌を

<ストーリー>

産休を取ることになった親友の音楽教師ハルコの代理として、生まれ故郷の五島列島にある中学の臨時教師となった柏木。

天賦の才能を持つピアニストとして活躍したうわさのある美女だが、その性格はがさつで乗り回す車もボロいトラック。

住民たちの注目を浴びる中、彼女はコンクール出場を目標に日々奮闘している合唱部の顧問に。

そして部員たちに、課題として15年後の自分に宛てた手紙を書かせる。やがて、部員たちがつづった手紙から、それぞれが抱える苦悩や秘密が浮き上がってくるが……。

くちびるに歌を 大阪映画センター

アオギリにたくして|大阪映画センター

アオギリにたくして

<ストーリー>

広島で被爆したアオギリの苗を全国各地で植樹し始めた田中節子。世界的にひろがりつつ­­あるこの活動に興味を惹かれたライターの片桐千草は、取材中に知り合った節子の妹か­ら­彼女の生前の日記を預かる。

そこには原爆により足を失った女性の苦しみが克明に綴­られて­いた…。

壮絶な人生を歩んだ、過酷にして清澄な女性の軌跡。

アオギリにたくして 大阪映画センター

ザ・テノール 真実の物語|大阪映画センター

ザ・テノール 真実の物語

<ストーリー>

アジアのテノール歌手の中で高い評価を受けていた韓国出身のべー・チェチョルは、ヨーロッパの歌劇場で歌声を響かせていた。

そんな折、彼は甲状腺ガンを患い手術をしたものの、声帯と横隔膜の神経を切断したため素晴らしい歌唱力が喪失してしまう。

そんなどん底のベー・チェチョルが希望を見いだすきっかけとなったのは、音楽プロデューサーの沢田幸司との出会いだった。

韓国のテノール歌手の奇跡の実話を基に、人々の国境を越えた友情や愛情、音楽への情熱を描く。

ザ・テノール 真実の物語 大阪映画センター

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